Dr.HAPオーダーメイドインソールの特徴

フルオーダーメイドとマルチオーダーメイドの違い

インソールとの出会い

ドイツの写真2

 インソールとの出会いは2001年です。ドイツにいる姉夫婦にヘルメリンを紹介され、オーダーメイドインソールを初めて知りました。その時、「なんて歩きやすいんだろう」と感動しました。この文化をを日本に伝えることはできないかと考えました。
 欧米人の70%はインソールを使っています。それに対し日本人は3%にも満たない状態です。

経営理念

 Dr.HAP はお客様にベストフィットしたオーダーメイドインソールの製作を目指します。足の疲れをとり、正しい姿勢を保ち、歩くことがより楽しくなる。歩けば歩く程、体の調子を良くする必需品として、皆様にご使用いただけることを目指しています。 
 HAPは、皆様の健康をインソールで向上させることにより、我々も発展できることを社是として います。

他社との違い

 インソールの底面は靴裏に合わせます。なぜなら、靴裏に合わせることによって足が安定し上下左右にぶれないからです。足にとって最も大切なことはぶれないで安定していることです。ぐらつくのは歩行に最も悪いです。足に障害が起こる原因となります。

 
Dr.HAPのフルオーダーメイドインソールは、その問題を解決します。足底を靴に合わせて隙間が出来ないので上下左右のぶれが無くなります。

素材へのこだわり

足裏の各部に最適な硬度の素材を使います。前部は最もやわらかいもの、中部は程よいもの、後部は踵をホールドする為、最も硬いものを使用します。(3層タイプの場合)。

国際ライセンスを所有した義肢装具士がお作りいたします

Dr.HAPは国際ライセンスを所有する義肢装具士と業務提携しています。お客様一人一人の計測結果及び症状を鑑みて、プロフェッショナルのオーダーメイドインソールを製作します。


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